資格合格実績

資格合格実績

資格合格実績

資格に強い!就職に役立つ!確実な支援体制! KCSの資格取得実績がすごい!
国家資格(在校生合格者)509名
Level.4
高度な知識・技能
情報処理安全確保支援士17
ネットワークスペシャリスト
データベーススペシャリスト
2
Level.3
応用的知識・技能
応用情報技術者64
Level.2
基本的知識・技能
基本情報技術者278
情報セキュリティマネジメント31
Level.1
一般的知識・技能
ITパスポート117
平成29年度実施の 難関国家試験で 九州合格者の多数が KCS生となりました!
応用情報技術者試験 情報セキュリティマネジメント試験 九州内NO.1
情報処理安全確保支援士試験 九州内NO.1 基本情報技術者試験 在校生合格者471名
企業からも重用される資格取得者。
資格手当で収入アップも見込める!

ハローワークや日経新聞のここ数年のデータによると、「今、企業で求められている資格」「実際に仕事に役立っている資格」として、情報処理技術者試験や基本情報技術者、ネットワークスペシャリストなどIT・情報系の資格の多くが10位以内にランクインしています。採用条件に基本情報技術者の取得を必須にしている企業もあり、確実な取得が就職の幅を広げます。国家資格の取得には手当が支給され、給与がアップする場合も!
なぜ人気?『国家試験 情報処理技術者試験』
LEVEL 4
高度な知識・技能
高度(プロフェッショナル)試験
情報処理安全確保支援士(旧 情報セキュリティスペシャリスト)やネットワークスペシャリスト試験など全9種類があり、難易度、専門性が高いことから、各分野のスペシャリストとして認められる試験です。
LEVEL 3
応用的知識・技能
応用情報技術者試験(AP)
高度IT人材となるために必要な応用的知識・技能を求められる試験です。企業の情報系の戦略立案能力など、より高度で広範な知識・技能が認められます。
LEVEL 2
基本的知識・技能
基本情報技術者試験(FE)
LEVEL 1
職業人共通に求められる基礎知識
ITパスポート試験(IP)

ベンダー資格(在校生合格者)584名
世界的ソフトウェアメーカーが認める世界レベルで証明される製品知識と技術。
「ベンダー資格」とは、ソフトウェア企業が実施している独自の資格試験のこと。IT企業やメーカーが製造・販売する製品について幅広い知識と高度な技術をもっている証しであり、世界で通用するグローバルな資格です。KCSはベンダー資格取得カリキュラムの認定教育校となっており、多くの学生が在学中にベンダー資格を取得。就職への大きな武器となっています。
多数の認定提携プログラムで資格取得が有利に!
KCSは世界有数のベンダー企業が提供している教育プログラム提携校なので、KCSが受験会場。普段と変わらない環境で試験に挑めます。またKCS生には受験料の割引特典もあります。


各種ベンダー試験

●マイクロソフト:MCP
マイクロソフト社製品の実践的スキルや幅広い知識を設定する、世界共通・同一基準の資格。設定プログラムには数多くの試験科目があり、1科目合格すれば[MCP]の称号が与えられ、数々の特典が受けられます。さらに複数の科目に合格すれば、上位レベルに設定されて称号も変わります。
●マイクロソフト認定アプリケーション スペシャリスト(MOS)
実務に求められるスキルを測る資格で世界共通の合格認定証が与えられ,Excel、Word、PowerPoint、Accessなどのパソコン実務能力を証明してくれます。
●日本オラクル:オラクルマスター
オラクル社の製品に関する技術を認定する制度。目的に応じてデータベース管理者向け、アプリケーション開発者向け、サーバ管理者向けがあり、製品バージョンごとに難易度別の科目があります。データベース運用管理者向けでは「ブロンズ」「シルバー」「ゴールド」「プラチナ」と難易度が上がります。
●日本オラクル:Javaプログラマ
Javaの基本的な技術力から、実践的な開発力・設計力といった幅広い知識を問う認定資格が用意されています。
●シージェイ:SEA/J 情報セキュリティ技能認定試験
情報セキュリティを分野ごとに分類し、それぞれの分野の知識を確実に習得できる仕組みとなっています。教育コース終了時に試験を行い、習得されていることが確認されれば認定されます。

検定資格(在校生合格者)949名
IT系から医療・ビジネス系まで。
たくさんの資格を取得すれば、夢も可能性もさらに広がる。

公的機関や民間団体・学会などが実施する「検定資格試験」は、IT・マルチメディアや医療、ビジネス、語学、販売系など、ジャンルも種類も多岐にわたり、多種多彩な資格があります。検定合格はそれぞれの分野に関する知識や能力の証明となり、就職の際はもちろん、入社後も高い評価につながります。複数の検定資格をもっていれば活躍の幅もさらに豊かに広がります。
各種検定もバツグンの合格者数!
■ CompTIA52
CGクリエイター検定211
CGエンジニア検定12
Webデザイナー検定58
マルチメディア検定119
医療情報技師能力検定9
医療情報基礎知識検定25
医療事務管理士技能検定5
情報検定(J検)270
日商簿記検定20
ビジネス能力検定(B検)59
その他(秘書検定・販売士検定など)109

複数の検定試験の合格は、就職の際に有利

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各種検定試験

●医療情報技師能力検定
医療情報システムの保守と安全性確保、効率的運用と活用、システム企画・構築を提案できる能力を測る検定です。
●マルチメディア検定
ビジネスや生活など、あらゆるシーンでデジタルコミュニケーションを行う際に必要となる知識や技能を評価する検定試験です。
●医療情報基礎知識検定
医療情報を扱う人たちが共通に持っておくべき医療情報に関する基礎的な知識を問う検定です。
●情報検定(J検)
情報システム試験・情報活用試験・情報デザイン試験の3つで構成され、IT社会で役立つ資格として、情報を扱う人材に必要な情報技術通信能力を客観的基準で評価します。
●医療事務管理士技能検定
医療保険制度や診療報酬の仕組みを理解し、正確に診療報酬を算定できる事務能力を測る検定です。
●CompTIA認定資格
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ワールドワイドでベンダーニュートラルの認定資格として認知されている認定資格。 IT業務の設計・構築、保守・運用などの職務に就かれている方々に広く活用されています。
●ビジネス能力検定(B検)
社会人としての基礎知識から、ビジネス文書、情報化時代の仕事の進め方など幅広い能力が必要とされます。
●秘書検定
ビジネスマナーや接客の基礎知識、会議の運営など仕事上必要な知識・技能を評価する検定試験です。
●日商販売士検定
販売に必要な商品知識や販売技術、仕入や在庫管理、マーケティングなど、モノの販売に関する幅広い知識を修得でき、消費者の購買意欲を喚起できる検定試験です。
●日商簿記検定
簿記会計に関する検定試験として最も歴史が古く、現在の実務規模で最大のもの。1級は大企業経営・会計指導者向けの資格。2級は中小企業者・会計主任向き。3級は小企業経営者・一般記帳係向き。

だから資格に強い! KCSの資格取得サポート力
ノウハウを凝縮した KCSオリジナル教科書
SUPPORT 01 
ノウハウを凝縮した
KCSオリジナル教科書

授業で使用する教科書は、各校の講師とグループ企業の技術者が執筆・出版しているKCSのオリジナル。最新情報が盛り込んであり、ほかの大学や専門学校でも使われています。

iCD(Silver Plus)カリキュラムで 情報処理技術者試験も有利
SUPPORT 02 
iCD(Silver Plus)カリキュラムで
情報処理技術者試験も有利

全国でKCSだけのiCD(Silver Plus)カリキュラムは資格にも有利。iCDは経済産業省の情報処理技術者試験の実施団体であるIPAが推進するIT人材育成の仕組み。だから情報処理技術者の資格取得の勉強も効果的・効率的に行えます。

直前対策授業と 模擬試験による徹底対策
SUPPORT 03 
直前対策授業と
模擬試験による徹底対策

試験ごとに、資格取得のための特別対策授業を実施。国家試験は受験の1~2カ月前から本番さながらの模擬試験を行います。試験結果を徹底的に分析し、弱点を着実に克服していきます。

自宅で学習できる eラーニングシステム
SUPPORT 04 
自宅で学習できる
eラーニングシステム

KCSの在校生は、インターネットを活用したeラーニングシステム「JOHO-BOX」を無料で利用できます。情報処理国家試験や医療情報試験の学習が自宅でも可能です。

資格取得者メッセージ

ゲームクリエート専攻 2年 松尾 陽可さん
主な取得資格
●応用情報技術者
●基本情報技術者
●CG-ARTS CGクリエイター検定ベーシック
●マルチメディア検定ベーシック ほか

ゲームクリエート専攻 2年
松尾 陽可さん 真颯館高校[福岡県]出身


ゲーム制作に興味があり、資格取得率や就職率の高さからKCSを選びました。資格対策の授業がしっかり計画されていて、専門の先生にサポートしてもらえるので、無理なく目指す資格を取得することができました。KCSでの学びを生かして、プログラマやデザイナーなどゲーム開発の仕事に就きたいです。
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主な取得資格
●応用情報技術者
●基本情報技術者
●ITパスポート
●SEA/J 情報セキュリティ技術認定
●情報検定(J検)3級 ほか

ネットセキュリティ専攻 2年
高宮 雅幸さん 福岡県立鞍手高校[福岡県]出身


集中力の持続に苦労しましたが、先生方が疑問や質問に丁寧に答えてくださったおかげでたくさんの資格を取得できました。今後、ネットワークではセキュリティ対策がますます重視されてくると思います。将来はシステムエンジニアとして、私たちの生活をもっと楽しく便利にしていきたいです。
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主な取得資格
●応用情報技術者
●基本情報技術者
●ITパスポート
●SEA/J 情報セキュリティ技術認定
●CompTIA Security+
●情報検定(J検)2級 ほか

システム開発専攻 3年
小山 雅豊さん 下関市立下関商業高校[山口県]出身


高度な資格にも挑戦したくてKCSに入学。いろいろな問題を解いたことで知識が増えました。また、暗記ではなく理解が大切だということも痛感しました。資格マイスター制度があり、表彰してもらえるのもやる気につながります。セキュリティやネットワークのスペシャリストを目指してさらに頑張ります。

資格試験年間スケジュール

国家試験 その他の検定試験

4月

情報処理技術者試験
国家試験

応用情報技術者試験
基本情報技術者試験 など

5月

医師事務作業補助技能認定試験

6月

情報検定(J検)
日商簿記検定
秘書検定

7月

医療情報基礎知識検定試験
医師事務作業補助技能認定試験
ビジネス能力検定(B検)
マルチメディア検定
CGクリエイター検定
CGエンジニア検定
日商販売士検定

8月

医療情報技師能力検定試験
上級医療情報技師能力検定試験

9月

医師事務作業補助技能認定試験
情報検定(J検)

10月

情報処理技術者試験
国家試験

応用情報技術者試験
基本情報技術者試験 など

11月

マルチメディア検定
日商簿記検定
医師事務作業補助技能認定試験
CGクリエイター検定
CGエンジニア検定
秘書検定 など

12月

情報検定(J検)
ビジネス能力検定(B検)

1月

医師事務作業補助技能認定試験

2月

情報検定(J検)
日商販売士検定
日商簿記検定
秘書検定

3月

医師事務作業補助技能認定試験